2024年にリリースした「俺に真実を教えてくれ!!」は、Spotifyチャート「バイラルトップ50」で1位を記録。さらに2025年には国内最大級の音楽フェス「FUJI ROCK FESTIVAL」の登竜門ステージ「ROOKIE A GO-GO」に出演。2026年7月24日(金) には「FUJI ROCK FESTIVAL ’26」RED MARQUEEにて出演が決定。
2018年に1st EP『FREEWAY』をリリースすると、早耳の音楽リスナーやミュージシャンの間で瞬く間に広まり、ボーカルJCのポストロックバンド toe への客演参加をきっかけにその名はさらに拡がる。2019年には2nd EP『BODY』、リミックスアルバム『Hoajao』、3rd EP『JARGON』を発表。国内外でライブを重ね、FUJI ROCK FESTIVAL 2019、全感覚祭2019、森、道、市場2021などの大型フェスにも出演。オルタナティブR&B、ネオソウル、ジャズなどの文脈で語られながらも、それらを横断する独自のサウンドで支持を集めてきた。
2023年には台湾のTaichung Jazz Festival(約10万人規模)への出演をはじめ、韓国・日本3都市でのアジアツアーを成功させる。2024年、これまでの活動の集大成となる1stフルアルバム『FIRST LOVE』をリリース。さらに、2025年にはシングル『HEBITORA』を発表し話題を呼び、同年には朝霧Jam 2025にも出演。
そして2026年4月1日、2ndフルアルバム『Zoo』をリリース。これまで以上にジャンルを横断しながら、より身体的で拡張されたサウンドを提示している。また、2026年にはFUJI ROCK FESTIVALへの出演も決定している。
FUJI ROCK FESTIVAL’22 や ASAGIRI JAM’23 などの国内でのフェス出演に加え、香港、中国、台湾、シンガポール等でもショーケースライブやツアーを果たし、そして2024年にはSXSWへの出演や、The Great Escapeを含むUKツアーまでも成し遂げ、UKツアーでは初の訪英にも関わらず、チケットが完売するなどの快挙を成し遂げ、日本のロックシーンにはかけがえのない存在となっている。
2021年福岡にて結成。ガレージ、ポストパンク、ジャズ、ブルース、ノーウェーブ、あらゆるジャンルを吸収し唯一無二のサウンドを作り上げる。実験的かつ狂気的なサウンドに歪なグルーヴが重なり見る者を虜にする。早耳リスナーやライブシーンで既に話題となり、1st Album 『Nada』はオンライン CD ショップ HOLIDAY! RECORDS やHMV&BOOKS HAKATA にて即完。福岡を始めとした音楽シーンで注目を浴び、その存在はインターネットやライブを見た観客によって全国に知られることになる。その音楽性は、2023年10月リリースの2nd Album『dead shot dan』の20曲というバラエティに富んだ収録曲に帰結。初の全国展開リリースが実現。耳の早いインディロックリスナーから、ジャズファンまで幅広いリスナー獲得に成功している。同作はCDショップ大賞2024 九州ブロック賞を受賞。
2015年、mabanuaプロデュースによる1stアルバム「WEEKEND SOUL BAND」を、2017年に2ndアルバム「夜のすべて」、2018年には初のEP「楽しく暮らそう」、2019年3rdアルバム「Share the Light」、そして2023年には待望の4thアルバム「Parade」をリリース。
バンド結成より四人編成のバンドであったが、2023年現在、ギター、ドラム、ベースのスリーピースで活動。音と感情とオーディエンスと一体になって戯れるように遊び、時に人間の根源に潜む喜怒哀楽を剥き出しにする演奏で、これまで朝霧JAM、TAICOCLUB、RUSH BALL、SYNCHRONICITYなど数々のフェスに出演し、FUJI ROCK FESTIVALでは前夜祭のトリを務め会場を熱狂に包んだ。一方、眼鏡市場やTOYOTA VOXYのCM音楽に抜擢されるなども。
2017年6月3rd Album“NEWTOWN”リリース後、FUJI ROCK2018(FIELD OF HEAVEN stage)に出演を果たし、10周年ワンマンツアーを東京TSUTAYA O-EAST(ソールドアウト)、香港を含む全4カ所で開催。アジア圏でもワンマンツアー開催/野外フェス出演など精力的に活動し、2020月7月8日に3年ぶりに4th Album “VISTA”をリリース!
2020年9月より全国6か所を延期等を乗り越えtoconoma JAPAN TOUR “VISTAS”としてツアーを実施、2021年5月に渋谷TSUTAYA O-EASTにてファイナルを開催。8月には初のドキュメンタリーDVD“VISTAS”をリリースし既に生産分は完売。2021年8月にはSPECIAL OTHERSを招いての自主企画「TOCOJAWS(トコジョーズ)2021」を恵比寿GARDENHALLにて開催しチケットは即完売。2022年2度目のFUJI ROKC FESTIVAL (FIELD OF HEAVEN stage)にも出演を果たす。
2022年3月にFLAKE RECORDのレーベルFLAKE SOUNDSより2ndアルバム「Friction State」をレコードのみでリリース。ミニマルに研ぎ澄まされた音像に評判が集まる。レコ発東名阪ツアーにはゲストに6EYES、MASS OF THE FERMENTING DREGS、uri gagarnを招き、ツアーは大盛況にて終わる。
2018年に公開した1stシングル「Tic」が話題となり、仏ローリングストーン誌ほか欧州のメディアにも紹介される。 2022年9月には3rdアルバム『Sweet Home』をリリース、FUJI ROCK FESTIVAL '22 RED MARQUEE出演を果たし、恵比寿 リキッドルームワンマンライブをソールドアウトさせた。 2023年3月にGU and beautiful peopleのオリジナルムービーのテーマ曲にもなった「Eyes」をリリース。 2024年2月には Shibuya Spotify O-EASTでのワンマンライブをソールドアウトさせた。 また、同年には香港、台湾、韓国、モンゴルといった海外公演を成功させた。 2025年春・待望のニュー・アルバム『NB2』をリリース
翌年6月EP『SAKANA e.p.』(CD/CT共に完売)のリリース、そしてFUJI ROCK FESTIVAL ’22“ROOKIE A GO-GO”への出演、UKのレーベルDog Knightsからの編集盤レコード『Anthology』のワールドワイドでのリリース(即完売)等、その名を各所に響かせた2022年。そして、SYNCHRONICITYやMINAMI WHEELといった大型サーキットへの出演、ゲシュタルト乙女(台湾)、Grrrl Gang(Indonesia)、Pswingset(US)、deathcrash(UK)といった多くの海外アーティストとの共演、バンドとしての新機軸を見せた8分を超える大作「13月」を含むシングル『III』を6月にリリースと、その活動にさらに広がりを見せた2023年。
2022年10月、Honda FIT e:HEV CMソングに起用された「Leviathan」にてワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー。
Formed in 2017 based in Tokyo.
Singer and composer, Rei (who used to live in Liverpool), a drummer, Steven (who is Canadian.), and bass guitar player, Yohey started a rock band called Newspeak.
*2007年にEMIミュージック・ジャパン主催のオーディションで最優秀アーティストに選ばれ、その特典としてデイヴ・フリッドマンによるプロデュースでUSレコーディングを実施。同年7月には、FUJI ROCK FESTIVAL「ROOKIE A GO GO」に初出演を果たした。2008年1月に1stアルバム「MASS OF THE FERMENTING DREGS」、2009年1月に「ワールドイズユアーズ」、2010年10月に初のフルアルバム「ゼロコンマ、色とりどりの世界」をリリース。2012年9月の活動停止を経て、2015年12月に再始動ライブを行い、2017年3月に再始動後、初となる音源をFLAKE RECORDSより「スローモーション リプレイ」を7inch Vinylでリリース。 その後、2018年7月4日に4thアルバム「No New World」、2022年8月17日に5thアルバム「Awakening:Sleeping」をリリース。同年、イギリスはブリストルにて行われた「ArcTanGent Festival」に出演。初のイギリス公演を果たし、2023年冬には初の北米ツアーを開催が決定。
メロウなサイケデリアで多くのフォロワーを生む現代屈指のライブバンドOGRE YOU ASSHOLE。 00年代USインディーとシンクロしたギターサウンドを経て石原洋プロデュースのもとサイケデリックロック、クラウトロック等の要素を取り入れた「homely」「100年後」「ペーパークラフト」のコンセプチュアルな三部作で評価を決定づける。 初のセルフプロデュースに取り組んだ前作「ハンドルを放す前に」ではバンド独自の表現を広げる事に成功し高い評価を得る。
2018年5月インターネット番組の出演をきっかけに世に知られることになる。 2021年1月27日にAL『find fuse in youth』でメジャー・デビュー。 2022年2月2日に、2ndアルバム『Face To Time Case』を発売し、4月27日に「A Song」を、7月6日に「I Don’t Wanna Dance In This Squall」を、11月9日に「覚えていたのに」をデジタルシングルでリリース。12/27放送のフジテレビヤングシナリオ大賞ドラマ『瑠璃も玻璃も照らせば光る』主題歌として 「My Beautiful Life」を書き下ろし。
1stアルバムはAlbert Hammond Jr. (The Strokes)がプロデュースし、期待のインディロックバンドとして多くのメディアの注目を集めた。 2ndアルバムは2019年にリリースされ、約6ヶ月に及ぶ53都市のアルバムツアーを遂行し、日本のみならず北京、上海、ニューヨークでチケット完売となる快挙を達成。 そして、3rdアルバム『A DAZE IN A HAZE』は「Sink」や「Half of Me」といった話題楽曲が収録された万人に愛される作品となった。
昨年2022年には、自らMIXや録音なども手がけた完全セルフプロデュースアルバム『Thirst』が世界中で大きな反響を呼び、タイ:Mahorasop Festivalに出演。 そして2023年には”Treefrot Music Fest 2023”などを含むUSツアーを開催した。
2025年、新たなフェーズへ突入し8月に5thアルバム「Who’s in the House?」をリリースした。
これまで台湾やイギリスなどでの海外ツアーや、5度に渡る「FUJI ROCK FESTIVAL」への出演など、2012年の結成から精力的に活動を展開。日々の喪失感を柔らかい優しさで包む畳野彩加の歌声。日常を壊れそうなほど淡く描写していくリリック。コーラスやギターの響きを目の覚めるような彩りに変える演奏。インディ、エモ、シューゲイザー、ポップスの間を率直に進みながら、聴く人の心の彼方まで届く音楽によって、オーディエンスから深く信頼されている。
2020年3月、北海道札幌市の同じ高校の軽音楽部に所属していた、岩井莉子と髙橋芽以によって結成されたニューウェーブ・テクノポップ・バンド。 2021年1月18日、Twitter投稿を機に話題を集め、ドイツの無料音楽プラットフォーム”SoundCloud”で全世界ウィークリーチャート1位を記録。同時期に国内インディーズ音楽プラットフォーム”Eggs”でもウィークリー1位を記録。同年6月18日、初のDSP配信となる配信シングル『Telefon』をリリース。翌日6月19日 初の有観客イベント「OTO TO TABI in GREEN (札幌芸術の森)」出演。2022年11月16日、1st EP「M.I.D. The First Annual Report of LAUSBUB」をリリース。リードトラック『Wind City』は北海道アルバイト情報社アルキタのTVCMソングとなる。 話題性のみならず、本格的な音楽性からミュージシャン・音楽ファン・各メディアからの注目を集めるニューウェーブ・テクノポップ・バンド。
BROTHER SUN SISTER MOONは、2017年8月、大阪にて結成。 惠翔兵(Gt&Vo)、岡田優佑(Dr)、惠愛由(Ba&Vo) からなるインディペンデントポップバンド。 海外インディーミュージックからの影響に留まらないサウンドはメンバー3人によるプロデュース。曲毎に兄妹によるリードボーカルが展開される。 デビュー前ながら『SYNCHRONICITY』や『NEWTOWN』などの大型イベントにも出演。 2020年春、新レーベルBigfish Soundsから『Paranoid』を皮切りにシングル曲のデジタルリリースを続け、1st EP『Some Same Soul』、2nd EP『Homesick』をデジタル/10inchリリース。 そして、2021年10月27日、待望の1st Full Album 『Holden』をリリース。 Spotifyでは「New Music Wednesday」「Edge!」「.ORG」など多くのプレイリストセレクト、Apple MusicではAlternativeジャンルにてバナー展開されるなど話題となった。 兄妹の共作となる詞は、心の複雑性を豊かな表現で綴りながらも、その芯には、人が孤独であること、そして誰かを求めることの美しさ、愛おしさが通底している。個人の内面を匿名的に音楽に映し出す3人のアートフォームは、邦楽や洋楽といったカテゴライズを飛び越え進化を続けている。
都内の高校軽音部で結成。2018年より本格的に活動を開始する。同年6月、1st mini album「ベイビー、ぼくらはL.S.D.」をリリース。限定店舗のリリースにも関わらず、早耳リスナーや音楽関係者の間で話題になり2000枚を超えるスマッシュヒット。 その後も「Summer Sonic」「BAYCAMP」や「OTODAMA」など国内主要フェスに出演を果たす。 また国内のみならずアメリカ、テキサスで開催される「SXSW2019」への出演や、カナダで開催される「Next Music From Tokyo Tour」に招聘されるなど海外のリスナーからも注目を浴びている。 2020年、音楽キャリアとしては初の全国流通となる1st full Album「Pink Fog」をリリース。 タワレコメンやエイチオシなど主要の新人アワードの選出、オールナイトニッポンやスペースシャワー「it!」をはじめとして多数パワープッシュを獲得するなど、高い評価を得ている。