
2023 年、北海道札幌市にて結成。千代谷竜司(Vo)、鈴木隆太郎(Gt)、戸借晴亜(Ba)、ヤナガワヒロト(Dr.)からなる、今も最もライブハウスシーンで注目される四人組バンド!
2024年にリリースした「俺に真実を教えてくれ!!」は、Spotifyチャート「バイラルトップ50」で1位を記録。さらに2025年には国内最大級の音楽フェス「FUJI ROCK FESTIVAL」の登竜門ステージ「ROOKIE A GO-GO」に出演。2026年7月24日(金) には「FUJI ROCK FESTIVAL ’26」RED MARQUEEにて出演が決定。

奈良のロックバンド
岩城智和(イワキトモカズ): ドラム / Tomokazu Iwaki : Drums
五味岳久(ゴミタカヒサ): ベース・歌 / Takahisa Gomi : Bass+Throat
五味拓人(ゴミタクト): ギター・コーラス / Takuto Gomi : Guitar+Chorus

髙島 颯心 (Vocal/Guitar)
中野 鈴子 (Bass/Chorus)
田澤 守 (Guitar/Chorus)
京都で結成された髙島颯心 (Vo./Gt.)、田澤守 (Gt./Cho.)、中野鈴子 (Ba./Cho.)によるロックバンド。
軽妙にフックを利かせながらも親しみやすい装いでパッケージされた楽曲は、ライトリスナーから音楽フリークにまで幅広く支持され得るポテンシャルを持つ。
情緒的なコードワークに乗る繊細で倍音豊かな歌声、堅実に音を置きつつ時に爆裂するダイナミックなギター、意識を研ぎ澄まし没入と平静のはざまを往来するかのような流麗としたベース。それぞれの演奏が有機的に混ざり合うバンドアンサンブルは、音源のみならずステージの上においてもまた、一際光を放つ。ライブはサポートドラムに若松祥太郎(5kai/Walm)を迎え4人編成で行う。
2010年、立命館大学のアコギサークルへ入部した髙島颯心 (Vo./Gt.) が、和音とメロディの関係性の妙に魅了され、ギターを手にして一か月で作曲を始める。
2014年4月、金沢健央 (Dr.) と結成した前身バンド「ほいほい」の他メンバー脱退による解散を機に、ベランダとして活動を開始。
2014年5月、ライブで共演したバンドのギタリストであった中野鈴子 (Ba./Cho.) がベランダの曲に感銘を受け、後にベーシストとして加入を希望、2015年7月に正式メンバーとなる。
2016年4月、金沢が大学の後輩であった田澤守 (Gt./Cho.) に声をかけ6代目サポートギターとなる。メンバーの心をつかみ、変動のあったサポートがこれで一旦定着する。
2016年7月、RO69JACK 2016 for ROCK IN JAPAN FESTIVAL入賞。
2019年、拠点を東京都に移し、田澤が正式に加入。
2021年6月、金沢が脱退し現体制となる。
2024年4月、前作から6年ぶりとなるアルバム『Spirit』をリリース。5都市6公演のツーマンでのリリースツアーを行い、同年11~12月には東京/京都/名古屋で結成10周年を記念した初のワンマンツアーを開催するなど、精力的に活動を展開。

写真左から久富奈良(Dr) 濱野夏椰(Gt,Vo)
2013年5月に東京にて結成。
2014年11月にVo. 濱野夏椰が小山田壮平(AL, ex.andymori)らと共にレーベル"Sparkling Records"を設立。Ba.本村拓磨と共に活動開始。
2015年7月に久富奈良が加入。
2016年3月にリリースした1stアルバム「Lemon songs」がタワーレコードのプッシュアイテム「タワレコメン」に選出。アルバムリリースを機に、「FUJI ROCK FESTIVAL'16」や、「ボロフェスタ」など各フェスに出演。
2017年2月、初のワンマンライブを下北沢SHELTERにて開催。5月には「COMING KOBE ’17」に出演。
2018年 2ndアルバム『「The all」=「Poem」』をリリース。
ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文主催『APPLE VINEGAR -Music Award- 2019』にノミネート。
2019年9月4日に3rdアルバム「Infinity mirror」をリリースし、全国ツアーを開催。
11月に代官山UNITにてレコ発ファイナルを行った。
2020年1月、下北沢ガレージにて1日2公演のワンマンライブを行い、両公演ソールドアウト。
2021年3月、ベース本村の脱退が発表され、同体制での最後のワンマンライブを渋谷WWWで開催。
チケットは即日ソールドアウト。
Vo. 濱野夏椰は2020年に交通事故により両腕を骨折したことから胸郭出口症候群を発症。
ギター生命を奪われたかと思われたが、様々な治療とリハビリを経て2022年より活動復帰。
2022年3月、サポートメンバーとしてGt. Riki Hidaka、Ba. 原元由紀(象眠舎、ex.Layne)を迎えた新体制で新代田FEVERにてワンマンライブを開催。再スタートを切る。
2022年10月よりBa. 原元、Gt. 萩本あつし(ex.Layne)をサポートメンバーとした現体制でのライブをスタート。
2023年1月にEP「未来からきた人」を配信限定で自主リリース。レコ発関西ツアー、新代田FEVERでのレコ発イベントを開催。
2023年6月にEP「花とゆめ」を配信限定で自主リリース。下北沢SHELTERでレコ発イベントを開催。
ソールドアウト。
2024年、活動開始10周年を迎え4月に東京・新宿LOFT、6月に大阪・心斎橋Pangeaでワンマンライブを開催。両公演がソールドアウト。
2025年2月 ROOFTOPへの所属が発表された。
4月29日には渋谷WWW Xでの2時間に及ぶワンマンライブを過去曲や新曲が入り混じったベストセットリストで成功させた。

大阪出身22歳のSSW
R&B、Soul、Funk、Jazzといった音楽ジャンルを横断するクロスオーバーなサウンドを取り入れている。
昨年末頃から本格的にSNS投稿を開始。東京・新宿歌舞伎町で撮影されたパフォーマンスクリップが話題を呼び、わずか数か月の間に1万フォロワーを達成。日本のみならず、アメリカ、韓国、台湾、中国といった国で幅広く拡散を伸ばしている。

東京を拠点に活動するシンガーソングライター/ギタリスト、mayu。
その時々に生まれたギターフレーズや言葉を、日記を綴るように紡ぎながら楽曲を制作している。
ポップス、インディーロック、アシッドフォークなど、さまざまなジャンルを横断するオルタナティブなサウンドが特徴。
2023年4⽉以降は、プログレッシブソウルバンド んoon のベーシスト積島直⼈のプロデュースによるシングル「むさぼる / カラフル」をリリース。
続いて同年9⽉に「我らは」、10⽉に「waltz」を2か⽉連続でリリース。
2024年4月からはバンド編成でのライブ活動を本格化。
積島に加え、トクマルシューゴやbutajiなどのサポートを務めるドラマー岸田佳也を加え自主企画を行う。
バンドセッションから生まれた楽曲「応答せよ」を2024年12月にリリース。
2025年12月には初の韓国公演を実施。2026年秋には初のフルアルバムのリリースを予定している。

2014年にハープ、キーボード、ベースのインストゥルメンタル編成でスタートした んoonは、2016年にボーカリストJCの加入を境に、ノイズ、フリージャズ、ヒップホップ、ソウル、パンク、クワイア、エレクトロなど、あらゆる音楽のエッセンスを不気味に散りばめたサウンドを鳴らすバンドへと変化した。
現在は、ボーカルのJC、ベースの積島直人、ハープのウエスユウコ、キーボードの江頭健作による編成。バンド名の由来は、感嘆(あるいは無関心)を表す日本語「ふーん」から。(イントネーションは「不運」と同じ。)表記は “hoon” の頭文字をひらがなの「ん」に置き換えたもの。メンバーそれぞれがイニシアチブを取らず、欲望のままに音を持ち寄り共作することで、中心の存在しない周縁的な音像と闘争的な音楽性を揺蕩うように編み上げている。
2018年に1st EP『FREEWAY』をリリースすると、早耳の音楽リスナーやミュージシャンの間で瞬く間に広まり、ボーカルJCのポストロックバンド toe への客演参加をきっかけにその名はさらに拡がる。2019年には2nd EP『BODY』、リミックスアルバム『Hoajao』、3rd EP『JARGON』を発表。国内外でライブを重ね、FUJI ROCK FESTIVAL 2019、全感覚祭2019、森、道、市場2021などの大型フェスにも出演。オルタナティブR&B、ネオソウル、ジャズなどの文脈で語られながらも、それらを横断する独自のサウンドで支持を集めてきた。
その音楽は国境やジャンルを越えて広がり、ロサンゼルスのビートシーンを代表するアーティスト Daedelus や、長谷川白紙(Brainfeeder)らによるリミックスやカバーを通じて新たな解釈を獲得し続けている。
ライブ活動にとどまらず、PARCOのWeb CMやNHK Eテレ「ミミクリーズ」「デザイン あ」などへの楽曲提供も行うほか、各メンバーはGEZAN、TENDRE、鈴木真海子(chelmico)、ASA-CHANG&巡礼、mayuなどとのレコーディング/プロデュース/リミックスワークにも参加し、ジャンルを横断した活動を展開している。
MVは一貫してメディアアーティスト谷口暁彦がディレクションを担当。SeMAビエンナーレやICCなどで評価されるその独創的な表現は、楽曲と映像のあえて噛み合わない関係性によって、視覚と聴覚の両方に揺らぎを与え続けている。
2023年には台湾のTaichung Jazz Festival(約10万人規模)への出演をはじめ、韓国・日本3都市でのアジアツアーを成功させる。2024年、これまでの活動の集大成となる1stフルアルバム『FIRST LOVE』をリリース。さらに、2025年にはシングル『HEBITORA』を発表し話題を呼び、同年には朝霧Jam 2025にも出演。
そして2026年4月1日、2ndフルアルバム『Zoo』をリリース。これまで以上にジャンルを横断しながら、より身体的で拡張されたサウンドを提示している。また、2026年にはFUJI ROCK FESTIVALへの出演も決定している。

すずきひな(Vo.Gt)、禅(Gt)、木下渉平(Ba)、下平真人(Dr)。2024年7月結成。長野県伊那市を拠点に活動中。
2024年11月に1st single『Telescope』をデジタルリリースし、2025年1月から東名阪でのライブ活動も行っている。
結成から1年が経過し、2025年8月に一枚目のアルバム『Anthem 1.1』をリリース。
『Anthem 1.1』ではCDでもレコードでもない音源フィジカルの形を模索し、楽曲データ付きのlyric card box『Anthem 1.1 physical』を売り出している。

吉田靖直 (vocal) / 鳥居真道 (guitar) / 山本慶幸 (bass) / 大垣翔 (drums)
2006年結成、2010年に現在の編成となり2024年には7年ぶりとなる5th AL「EXTRA」をリリース。
さまざまな音楽を吸収した摩訶不思議でかっこいいサウンドに加え、おかしくも、聞き手になにか熱い想いを届け、家路につかせる吉田の歌詞とフロウでより病みつき成分が増している。
昔よりもすこし歌っているのも"グッとポイント"である。
メンバーはみな性格が良く、友達が多い。ライブ活動は勢力的で素敵なお客さんたちに恵まれている。

古賀礼人(Vo,Gt他)、平野駿(Re,Tp他)、舩越悠生(Me,Key他)により2017年、高校の吹奏楽部内にて結成、2020年より本格的に活動を開始。
不定形で自由な三人編成や、サポートメンバーを迎えてのバンド形態でのライブも精力的に行いながら、ラジオジングルの提供や映画主題歌・劇中音楽なども制作。
インストと歌モノを自在に行き来する柔軟さと挑戦的でありながらどこか老成したアレンジと演奏、いたずらっぽくも親しみやすいポップな楽曲が話題を呼ぶ滋賀発の三人組バンド。

2018年にバンコクの大学で出会った友人によって結成されたインディーロックバンド。
2019年のデビュー作「Major 13th, Love, Snake Plant」発表後、精力的に作品を発表し今までに4枚のアルバムをリリース。
ローファイなサウンドとミニマムなグルーヴでドリーミーなサイケポップのスタイルを確立し、バンコクのインディーシーンで際立った存在となる。
DYGLの日本ツアーのオープニングを務めるなど日本をはじめアジア全体でその存在感を高めており、今後の活躍に期待が寄せられている。

全国の酒場を行脚する松浦大樹のソロプロジェクト。
母親がスナックを営み、歓楽街の匂いを纏いながら育つ。目の前で呼吸している人間の有様を無差別に謳う。
She Her Her Hers/FCO./TENDRE/Michael Kaneko/奇妙礼太郎などのドラム。

山田京侍(ヴォーカル / ギター)と片岡智哉(ドラム)の2人組。
ジョニ・ミッチェルやエリオット・スミスといった米のフォーク・ミュージックをルーツに持つ21歳のソングライター・山田が紡ぐ繊細な心の機微を捉えた歌詞と囁きにも似た歌声、R&Bやソウル、ヒップホップからプレイの影響を受けたドラム・片岡の2人が生み出す懐かしくもモダンなサウンドが早耳のリスナーの間で注目を集めている。
プロデューサーに川辺素、レコーディング、ミックス・エンジニアに葛西敏彦を迎えた「姿」と「ソマリ」を昨年リリース。
今年1月にリリースされた新曲「火花」にはDYGLのメンバーであり、never young beachのサポートも務めるの下中洋介がギターで、FCO.(ex.小原綾斗とフランチャイズオーナー)やTENDREのライブでも活動するKaya Lizがコーラスで参加。
3月には、No Busesのヴォーカル・ギターの近藤大彗がCwondo名義で手掛けた「姿」のリミックスが、そして4月にはTV Girlとのコラボレーション・アルバムが世界中で高く評価されたアメリカのシンガーシングライター、Jordanaをフィーチャリングした新曲「Satellite feat. Jordana」をリリース。
ライブでは、ギターにyonawo、TRIPPYHOUSINGのメンバーでありSkaaiのサポートも務める斉藤雄哉、ベースに猫戦の澤井悠人、キーボードにはLUCKY TAPESのサポートメンバーでもある川人唯を迎えた5人編成でそのオリジナリティ溢れる世界観を表現している。

【提供メニュー】
フグの唐揚げ
牛サーロイン弁当
牛サーロインプレート
鴨つくね焼き7味
牛ステックコロッケ
かき氷
アセロラフレッシュジュース
シークヮーサーフレッシュジュース

【提供メニュー】
肉巻きおにぎり
ベルギーワッフル
シュガーチュロス
スペシャリティーコーヒー
クラフトレモネード
クラフトジンジャー
クラフト赤しそジュース
プレミアムココア

山岳会所属コンポーザー小田智之のオリジナル曲を演奏するため2023年に結成。
2000m超えの山荘でのライブや下界のライブハウスでの活動など、その名の通り登山活動とバンド活動を並行して行い、足腰を鍛えながら精力的に活動している。
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モットーは「セックス・しば漬け・ロックンロール」
2009年結成。あらゆるルサンチマンをショートチューンで八つ当たり。
流暢な京都スラングとカタコトの英語でワールドワイドに活動しており、グラストンベリー、Coachellaといった世界各国の大型フェスやレッドホットチリペッパーズのアメリカツアー2024に出演。
いまをときめくいてこまスマッシュ・ヒステリックハートビート・どすどすどすえ系バンド。
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2019年に京都で結成された3人組ユニット。
フォークやヒップホップ等様々な音楽を圧縮コピーして混線させたチープでストレンジなサウンドの上に、男女混成によるあどけない歌声と四季に呼応する詩世界を同居させている。
結成間も無く『カクバリズムの文化祭』や『りんご音楽祭』・『ボロフェスタ』に出演し活動を広げ、2023年に『FUJI ROCK FESTIVAL’23 ROOKIE A GO GO』に出演。
2025年5月14日にはバンド自身初となるフルアルバム『文明の欠伸』をリリース。
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茨城県水戸市出身/2002年生まれ
オルタナティブロックやポップスに影響を受けつつ、都市の隙間を漂うような気まぐれなメロディを紡ぎながら、2020年代の音楽表現を探る。
2025年2月 1st Album 『宇宙旅行』をリリース。
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1984 年、福岡県出身。
2007 年、バンド「andymori」を結成しギターボーカルとして都内のライブハウスを拠点に活動を開始する。
2009 年、1st アルバム「andymori」をリリース、計5作品のオリジナルアルバムと4作品のライブDVD をリリース後、2014年10 月「andymori」解散。
同年11 月、自主レーベル Sparkling Records を設立。
2015年より、AL(アル) (小山田壮平×長澤知之×藤原寛×後藤大樹)を結成。
2016年4月に自主レーベル・Revival Records より 1st アルバム「心の中の色紙」を リリース、 2018 年 1 月に 2nd アルバム「NOW PLAYING」をリリース。
ソロ活動では、2015 年には作詞家の松本隆作詞家生活 45 周年を記念して発売したトリビュート・カバーアルバム「風街であひませう」に楽曲「SWEET MEMORIES」で参加。
自主制作音盤「2018」を弾き語りツアー2018 にて会場販売。
2020 年ソロ初となるフルアルバム「THE TRAVELING LIFE」をリリース。
2024年1月17日2nd アルバム「時をかけるメロディー」リリース
2016 年より自身のソロ弾き語り全国ツアーを開始、サポートメンバーを迎え入れた小山田壮平Band としても精力的にライブ活動を行なっている。
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髙島 颯心 (Vocal/Guitar)
中野 鈴子 (Bass/Chorus)
田澤 守 (Guitar/Chorus)
京都で結成された髙島颯心 (Vo./Gt.)、田澤守 (Gt./Cho.)、中野鈴子 (Ba./Cho.)によるロックバンド。
軽妙にフックを利かせながらも親しみやすい装いでパッケージされた楽曲は、ライトリスナーから音楽フリークにまで幅広く支持され得るポテンシャルを持つ。
情緒的なコードワークに乗る繊細で倍音豊かな歌声、堅実に音を置きつつ時に爆裂するダイナミックなギター、意識を研ぎ澄まし没入と平静のはざまを往来するかのような流麗としたベース。それぞれの演奏が有機的に混ざり合うバンドアンサンブルは、音源のみならずステージの上においてもまた、一際光を放つ。ライブはサポートドラムに若松祥太郎(5kai)を迎え4人編成で行う。
2010年、立命館大学のアコギサークルへ入部した髙島颯心 (Vo./Gt.) が、和音とメロディの関係性の妙に魅了され、ギターを手にして一か月で作曲を始める。
2014年4月、金沢健央 (Dr.) と結成した前身バンド「ほいほい」の他メンバー脱退による解散を機に、ベランダとして活動を開始。
2014年5月、ライブで共演したバンドのギタリストであった中野鈴子 (Ba./Cho.) がベランダの曲に感銘を受け、後にベーシストとして加入を希望、2015年7月に正式メンバーとなる。
2016年4月、金沢が大学の後輩であった田澤守 (Gt./Cho.) に声をかけ6代目サポートギターとなる。メンバーの心をつかみ、変動のあったサポートがこれで一旦定着する。
2016年7月、RO69JACK 2016 for ROCK IN JAPAN FESTIVAL入賞。
2019年、拠点を東京都に移し、田澤が正式に加入。
2021年6月、金沢が脱退し現体制となる。
2024年4月、前作から6年ぶりとなるアルバム「Spirit」をリリース。5都市6公演のツーマンでのリリースツアーを行い、同年11~12月には東京/京都/名古屋で結成10周年を記念した初のワンマンツアーを開催するなど、精力的に活動を展開。
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骨太でグルーヴィなライブ・パフォーマンスを持って、
FUJI ROCK FESTIVAL’23 WHITE STAGEでの熱狂的な
パフォーマンスを筆頭に全国各地のフェス、イベントに多数出演している。
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2013年夏に結成したニューオルタナティブロックバンド。
中毒性の高いメロディー、遊び心のある歌詞、実験的なサウンドは、一曲ではガレージロック、次の曲ではファンクやソウルへと変幻し、音楽的ジャンルや文化の垣根を越える。
FUJI ROCK FESTIVAL’22 や ASAGIRI JAM’23 などの国内でのフェス出演に加え、香港、中国、台湾、シンガポール等でもショーケースライブやツアーを果たし、そして2024年にはSXSWへの出演や、The Great Escapeを含むUKツアーまでも成し遂げ、UKツアーでは初の訪英にも関わらず、チケットが完売するなどの快挙を成し遂げ、日本のロックシーンにはかけがえのない存在となっている。
アメリカやイギリスのロックが言語を問わず世界に受け入れられたように、ヘルシンキラムダクラブの音楽もまた、リスナーに高揚感と快感を与える力を持つ。
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荘子it、TaiTan、没 aka NGSによるラップトリオ。
2018年に米レーベル・Deathbomb Arcと契約を発表し、2019年3月にデビューアルバム『Dos City』をリリース。以後、国内外を問わずさまざまなイベント/フェスへの出演や、主催イベント「Theater D」にて日本音楽界の異端の存在としてシーンにその確固たる地位を築く。
UKのロックバンド・black midiや、USのHIP HOPクルー・Injury Reserveなどのミュージシャンにとどまらず、台湾のIT担当大臣・オードリー・タン、作家・筒井康隆、漫画家・林田球などとジャンルを超えたコラボレーションを展開。また2021年には、映像ディレクター・上出遼平とテレビ東京の停波帯をジャックした番組『蓋』を共同企画し、連動する形でアルバム『Larderello』を発表するなど作品の新しい拡げ方にも注力。ほかにも、シングル「王墓」が「HITOSHI MATSUMOTO Presents DOCUMENTAL Season10」のOP曲として起用されるなど幅広い活動をみせる。
2022年10月からblack midiとのヨーロッパツアー、そして2023年夏からの単独ヨーロッパツアーを成功させてきた最中に突如として第一期の活動終了を報告し、2024年より新たに第二期のDos Monosとして活動をスタート。完全バンド編成による最新アルバム『Dos Atomos』を2024年05月31日にリリースした。
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茨城は水戸を拠点に活動していたclub'89が6年ぶりに復活。
ネオアコぽいサウンドにサックスが入り
軽快で口ずさめるメロディが入り混じり
絶妙なバランスのとれたバンド。
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樋口太一(Vo,gt)、永江碧斗(Key)、加藤拓人(Ba)、相蘇勇作(Dr) からなる札幌を中心に活動する4人組。
Vo 樋口の温もりのある歌声と、R&B やソウル、ジャズ、ファンク、ロックなどのエッセンスを折り混ぜ日本語の響きで昇華させた、
どこか不思議で心地よいサウンドが持ち味。
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東京ローカル育ち、暗黒舞踏家の息子で嫌われもののギターボーカル「オオスカ」と、鹿児島生まれ、原石のまま三十路を越えた歌姫ベーシスト「マナミオーガキ」の2人からなるロックバンド。仲良くやってます。
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tomohiro onoue (Vo. Gt. Tp. Key.)
ryunosuke sakaguchi (Gt. Sax.)
masahiro yamashita (Ba.)
dischaaageee (Dr.)
2021年福岡にて結成。ガレージ、ポストパンク、ジャズ、ブルース、ノーウェーブ、あらゆるジャンルを吸収し唯一無二のサウンドを作り上げる。実験的かつ狂気的なサウンドに歪なグルーヴが重なり見る者を虜にする。早耳リスナーやライブシーンで既に話題となり、1st Album 『Nada』はオンライン CD ショップ HOLIDAY! RECORDS やHMV&BOOKS HAKATA にて即完。福岡を始めとした音楽シーンで注目を浴び、その存在はインターネットやライブを見た観客によって全国に知られることになる。その音楽性は、2023年10月リリースの2nd Album『dead shot dan』の20曲というバラエティに富んだ収録曲に帰結。初の全国展開リリースが実現。耳の早いインディロックリスナーから、ジャズファンまで幅広いリスナー獲得に成功している。同作はCDショップ大賞2024 九州ブロック賞を受賞。
2025年1月にはNew Single「Dahlia / M」をリリース。6月には待望の3rd Album『das Ding』をリリース予定。
圧倒的なライブパフォーマンスに定評があり、セッションの中で予測不能に変化していくサウンドは個々の確かな演奏技術の上に成り立ち、実験的かつ狂気的なサウンドに見事なグルーヴが重なった今まで体感したことのないライブは観るものを虜にする。2025年2月には香港でのワンマンライブを敢行。4月の東京初主催公演は完売。7月には3rdアルバムのリリースツアーを4都市で開催。
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Cody・Lee(李) [読み:コーディ・リー]
高橋響(Vo.Gt.) 力毅(Gt.) ニシマケイ(Ba.) 原汰輝(Dr.)
2018年、大学の友人同士で結成。東京を拠点にライブを行い、ロックファンの口コミからジワジワと注目を集め、2020年には自主レーベル「sakuramachi records」(高橋の出身地・岩手県の地名から命名)立ち上げ。SNSに投稿した「我愛你」ミュージックビデオが台湾・アメリカを中心に世界中で話題を呼び、1,000 万再生を突破。
2021年に入り、映画『サマーフィルムにのって』(監督:松本壮史/ 主演:伊藤万理華)主題歌に抜擢された「異星人と熱帯夜」など立て続けに楽曲を配信リリースし、2022年にメジャーデビュー。2023 年からは海外でのライブもスタートし、台湾・台中で開催された大型音楽フェスティバル「浮現祭 -Emerge Fest-」ではメインステージでセカンドヘッドライナーを務めた。
2024年は広州・上海でライブをスタートさせ、両公演ともにソールドアウト。3月にはタイ・パタヤの音楽フェスティバル「PELUPO」に唯一の日本人アーティストとして招聘され、同月公開の映画『PLAY! ~勝つとか負けるとかは、どーでもよくて~』(主演:奥平大兼・鈴鹿央士)に主題歌「イエロー」を書き下ろし。また、4月には自身初の海外ワンマンライブを台湾で開催しソールドアウトさせる。同年6月にMajor 2nd Album「最後の初恋」をリリースし、アルバムを引っ提げたワンマンツアーは国内のみならず、アジア圏7か所を回る全22公演のアジアツアーとして過去最大規模にて敢行。‘25年に開催される東京・日比谷公園大音楽堂でのワンマンライブは既にソールドアウトしている。
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井上園子(BAND SET)
ヴォーカル/ギター:井上園子
ギター:長尾豪大(ModernOld)
ベース:大澤逸人
ドラム:gnkosai
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2009年の夏、多摩美術大学にて結成されたソウルバンド。
2015年、mabanuaプロデュースによる1stアルバム「WEEKEND SOUL BAND」を、2017年に2ndアルバム「夜のすべて」、2018年には初のEP「楽しく暮らそう」、2019年3rdアルバム「Share the Light」、そして2023年には待望の4thアルバム「Parade」をリリース。
2021年の新木場スタジオコーストでのワンマンライブから、サポートミュージシャンと手話通訳をメンバーに加えた編成でも活動中。
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【提供メニュー】
コーヒー
ラテ
オーツミルクラテ
フロート
エスプレッソフローズン
アメリカンチョコレートクッキー
チーズケーキ

【提供メニュー】
台湾小籠包
台湾ちまき
台湾まぜそば
台湾フルーツティー

【提供メニュー】
ホットコーヒー
アイスコーヒー
スパークリングコーヒー
自家焙煎珈琲豆100g
ドリップバッグ
ブレスレット
カップホルダー

(vo/gt: Meari gt /幸田大和 Ba/開輝之 Dr/飛田興一)
2020 年 1 月に東京で結成。モダンでオルタナティブ。 US インディーやアジアンイ ンディーと親和性も高いチルサイケなオルタナティブバンド。
2021 年 2 月 19 日 1st デジタル EP『XIEXIE』で デビュー。都内を中心に精力的なライブを展開。
22 年 FUJI ROCK FESTIVALʼ22 ROOKIE A GO GO や SYNCRONICITYʼ23 などに出演。TOMMY GUERRERO JAPAN TOUR 2023 のサポートアクトにも抜擢された。
また初の海外ライブツアーとして台湾の音楽フェスティバル「浪人際ʼ23」(台南)に出演、10/17 台北のライブ ハウス「Revolver」にて自主ライブ企画「xiexie 1st Taiwan Tour “SURPRISE TEA”」(w/ MoonDʼshake(TW) を開催。見事に初台湾ソールドアウトを飾る。配信のみだった作品を集めた初フィジカル作品「XIEXIE/33」(2023/10/25CD/ 2024/1/24 LP)のリリースを経て、今年6月12日、待望の1stアルバム『wellwell』を リリ ース。
8月からは東京・京都・名古屋を巡るアルバムのリリースツアー「xiexie wellwell Tour 2024」の開催も予定している。
海外のインディーサウンドに共鳴し、インディーポップ、サイケポップ、ドリームポップ、オルタナなどを⾃在に横断した独⾃のキャッチーで⼼地の良いサウンドを鳴らし続け…


どこか影を持ちながらも清涼感のあるソングライティングとバンドアンサンブルで職業・性別・年齢を問わず評判を集める不健康ポップバンド。
京都にて結成のジャパニーズ・ポップ・バンド、猫戦(読み:ねこせん)。
Vo.原田の自由なリリックとナイーヴなボーカルを国内外のソウル、ジャズ、ポップスなどをルーツに持つ楽器陣のサウンドに乗せて織りなす、懐かしくも新しい、今日的感覚ポップ・ミュージック。
23'春より拠点を京都から東京に移し活動開始。
東映アニメーション制作・アニメ「いきものさん」主題歌アーティストに抜擢され、書下ろし楽曲「もちもち」を同年7月にリリース。
メンバーチェンジを経て、2023年11月よりドラムレス編成による全国6都市ツアーを開催。"親密さ”をテーマにした個性ある会場での温かなアコースティックセットは、全会場ソールド・アウト。2024年2月22日の「猫の日」には、渋谷WWWでホーンやパーカッションを含む9人編成でのワンマンライブを開催。形に捉われない音の探究と猫の旅は続く。

結成はだいたい20年前くらいに遡る。
現在は片岡シン、MC.sirafu、あだち麗三郎、伴瀬朝彦、大河原明子、オラリーの6人の中心メンバーを軸に、サポートメンバーに野村卓史らを加え活動中。
FUJIROCK’12にも出演し、RADIOHEADの裏をもっとも盛り上げたバンドという一定の評がある。
またインディーシーンでは絶大な信頼を誇るバンドでもある。
多数の名曲と胸躍るライブは、初見の方でも子供でも大人でも、見る者の心をあたたかく包み込んで離さない。
これまでにアルバムを3枚、編集盤アルバムを1枚、シングル7インチを8枚リリースしている。
マイペースながら精力的かつ素敵に活動していく街の音楽家たち。新作アルバムを今年7月10日に発売予定。

茨城県水戸市を拠点に活動中のindie alternative rock band。
2024年6月カセットシングル「Stand by you / You & Me」リリース。なんだかとってもいい感じ。

溢れ出る感情を剥き出しに表現する凄まじいライブ・パフォーマンスで、各地の音好きを魅了するインストゥルメンタルバンド。そのサウンドは緻密に構成された楽曲ながらも、どこからか心地よいメロディーが湧いてきて、インストバンドらしからぬ人間味のある暖かさを投げかける。
バンド結成より四人編成のバンドであったが、2023年現在、ギター、ドラム、ベースのスリーピースで活動。音と感情とオーディエンスと一体になって戯れるように遊び、時に人間の根源に潜む喜怒哀楽を剥き出しにする演奏で、これまで朝霧JAM、TAICOCLUB、RUSH BALL、SYNCHRONICITYなど数々のフェスに出演し、FUJI ROCK FESTIVALでは前夜祭のトリを務め会場を熱狂に包んだ。一方、眼鏡市場やTOYOTA VOXYのCM音楽に抜擢されるなども。
2017年に活動休止したが、2023年10月、7年ぶりの新曲をリリース。また、2023年11月に自主企画【 】(ブランク)の開催でライブ活動を再開し、即日完売となる。
【主な過去出演フェス】
SYNCHRONICITY’24&17&16&15&14&13&12、GFB’16&’15&’14&’12&’11、SUN BURST 2014、BAYCAMP2014&201302&201202、Shima fes SETOUCH 2016&2014&2013、FUJI ROCK FESTIVAL2013、StarFes.’13、豪雪JAM 2013、TAICO CLUB’12、RUSHBALL2012&2010、朝霧JAM 2011、COMIN’KOBE 11、MUSIC CUBE 11、渚音楽祭2010&2009、MEGA☆ROCKS 2009、DIESEL XXX 2008、海外(香港、韓国、フィリピン)

2019年結成のインストゥルメンタル・バンド。
メンバーは福原音(Gt,etc.)、細野悠太(Ba,etc.)。ともに2000年生まれ。
結成後は日々、練習・デモや映像音楽の制作に励む。持ち前のものぐさな性分から長い地下生活を送るも、23年春より地上へ顔を出し始め、10月にはライブ活動も開始。
ライブではどちらかが歌ったりもする。そして2023年12月13日、ファースト・シングル「ふきだし」をカクバリズムより7インチ・配信リリース。
1940年代の大衆音楽や映画音楽にルーツを持ちつつも、音楽にとどまらぬ様々な要素をストレンジな感覚で自らの音楽に落とし込む。
行き先不明の珍道中を突き進む2人組。

2020年、名古屋にて結成。オクナカ、ヒシジマ、イシジマを中心メンバーに据え、揺らぎのあるドリーミーかつインディーロックなサウンド、文学的な歌詞を武器に活動中。
2020年9月に1st 自主制作シングル「コンクリートルーム」をリリースし、同年12月に2nd 自主制作シングル「Sweet Child / 微睡」をリリース。
2021年6月には初のライブ音源である「IZU SESSIONS」をリリース。
同年9月に5曲入りE.P.「chorus」を発表。2022年11月に1st full Album「QUIET FRIENDS」をリリース、
2022年12月度タワレコメン、またTOWER RECORDSが東海地方のアーティストをプッシュするTOWER TOKAI NEXT FUTUREに選出。
東京名古屋で開催された初ワンマン公演を完売させる。

2008年東京渋谷にて結成。
情熱的なダンスビートから生まれるグルーヴに、感情的なメロディー。歌は無くとも、それ以上に伝わる何かがそこにはあった。紡がれた音はジャンルという壁を乗り越え、シーンの彼方を切り拓く。
2017年6月3rd Album“NEWTOWN”リリース後、FUJI ROCK2018(FIELD OF HEAVEN stage)に出演を果たし、10周年ワンマンツアーを東京TSUTAYA O-EAST(ソールドアウト)、香港を含む全4カ所で開催。アジア圏でもワンマンツアー開催/野外フェス出演など精力的に活動し、2020月7月8日に3年ぶりに4th Album “VISTA”をリリース!
2020年9月より全国6か所を延期等を乗り越えtoconoma JAPAN TOUR “VISTAS”としてツアーを実施、2021年5月に渋谷TSUTAYA O-EASTにてファイナルを開催。8月には初のドキュメンタリーDVD“VISTAS”をリリースし既に生産分は完売。2021年8月にはSPECIAL OTHERSを招いての自主企画「TOCOJAWS(トコジョーズ)2021」を恵比寿GARDEN HALLにて開催しチケットは即完売。2022年2度目のFUJI ROKC FESTIVAL (FIELD OF HEAVEN stage)にも出演を果たす。
2023年結成15周年を迎えワンマンツアー「TOCONOVA」、8月には自身初となる日比谷野音公演を成功させ、自分たちのペースを保ちながらゆっくり活動中。

結成はだいたい20年前くらいに遡る。現在は片岡シン、MC.sirafu、あだち麗三郎、伴瀬朝彦、大河原明子、オラリーの6人の中心メンバーを軸に、サポートメンバーに野村卓史らを加え活動中。
FUJIROCK’12にも出演し、RADIOHEADの裏をもっとも盛り上げたバンドという一定の評がある。
またインディーシーンでは絶大な信頼を誇るバンドでもある。
多数の名曲と胸躍るライブは、初見の方でも子供でも大人でも、見る者の心をあたたかく包み込んで離さない。
これまでにアルバムを3枚、編集盤アルバムを1枚、シングル7インチを8枚リリースしている。
マイペースながら精力的かつ素敵に活動していく街の音楽家たち。新作アルバムを今年7月10日に発売予定。

2019年に京都で結成された3人組ユニット。
フォークやヒップホップ等様々な音楽を圧縮コピーして混線させたチープでストレンジなサウンドの上に、男女混成によるあどけない歌声と四季に呼応する詩世界を同居させている。
結成間も無く『カクバリズムの文化祭』や『りんご音楽祭』・『ボロフェスタ』に出演するなど活躍の場を広げている。
2023年2月にはミニアルバム『巡礼する季語』をリリース。
「FUJI ROCK FESTIVAL’23 ROOKIE A GO GO」に出演。

東京 大井町の5人組バンド。もしくは別名 旧仙台坂。名前の由来については「鞍止み」「暗闇」など諸説あり。

福岡出身のシンガーソングライター。元yonawoのボーカル。
2024年より本格的にソロ活動を開始。
4月17日(水) 1st SG「涙」をデジタルリリース。

どこか影を持ちながらも清涼感のあるソングライティングとバンドアンサンブルで職業・性別・年齢を問わず評判を集める不健康ポップバンド。
2006年、澤部渡のソロプロジェクトとして多重録音によるレコーディングを中心に活動を開始。2010年、自身のレーベル、カチュカ・サウンズを立ち上げ、1stアルバム『エス・オー・エス』をリリースした事により活動を本格化。
2021年4月にアニメ「オッドタクシー」オープニングテーマ「ODDTAXI」をPUNPEEとコラボで担当。豊富なお笑いの知識から、2023年9月には25歳以下限定のお笑い賞レース『UNDER 25 OWARAI CHAMPIONSHIP』決勝戦の審査員を担当、大会主題歌「期待と予感」も書き下ろした。
その他も数々のアニメーション作品、映画、ドラマの劇伴、楽曲制作に携わる。
また、そのソングライティングセンスからこれまで藤井隆、Kaede(Negicco)、三浦透子、adieu(上白石萌歌)などへの楽曲提供も行っている。更にマルチプレイヤーとして澤部自身も敬愛するスピッツや川本真琴、ムーンライダーズらのライヴやレコーディングに参加するなど、多彩な才能、ジャンルレスに注目が集まる素敵なシンガーソングライターであり、バンドである。

シンガー・ソングライター/詩人。北海道札幌市出身。武蔵野美術大学卒業、東京藝術大学大学院修了。
2010年、大学時代の恩師の一言をきっかけに活動を始める。
2012年、三沢洋紀プロデュース多重録音による1stアルバム『しばたさとこ島』でアルバムデビュー。以来、演劇の祭典、フェスティバル/トーキョー13では1時間に及ぶ独白のような作品『たのもしいむすめ』を発表するなど、歌うことを中心に活動の幅を広げ、2022年、6枚目のオリジナルアルバム『ぼちぼち銀河』をリリース。
2016年には第一詩集『さばーく』を上梓。同年、第5回エルスール財団新人賞<現代詩部門>を受賞。詩やエッセイ、絵本の物語などの寄稿も多数。2023年、足掛け7年にわたる文芸誌『文學界』での連載をまとめたエッセイ集『きれぎれのダイアリー』を上梓。雑誌『ユリイカ』での特集も決定するなど、詩人としても注目を集めている。
自身の作品発表以外にも、楽曲提供、映画やドラマへの出演、ミュージックビデオの撮影・編集を含めた完全単独制作など、その表現は形態を選ばない。
2024年2月28日、最新アルバム『Your Favorite Things』をリリースした。

東京にて結成された、アタル(Vo)、あおい(Ba)、さわ(Dr)からなる3人組バンド。
これまで精力的な自主企画や楽曲制作を行っており、箭内道彦氏や奈良美智氏、加賀美健氏といった世界的に活躍するクリエイターからフックアップされるなど、音楽業界のみならずファッションやアートの視点からも高い注目を集め始めている。
雑誌・装苑にてハシリコミーズが2024年”THE NEXT~次に来る人、次を作る人~”音楽部門で選出。
また2023年9月からBEAMS×ハシリコミーズのコラボ企画でVo.アタルの描いた
”チューイラスト”がBEAMS池袋で常時展示されるなど、多彩な才能を発揮している。
2024年3月13日に待望となるフルアルバムをリリースし、自身初となる渋谷WWWでのワンマンライブを皮切りに、東名阪ツアー開催。
「森・道・市場2024」「SYNCRONICITY2024」「マチフェス」など各地フェスも出演が決まっており、今後ますます大きな飛躍が期待される。

ayutthaya
Vo/Gt 太田美音、Ba 右田眞によるオルタナティブロックバンド、ayutthaya。ライブを中心に活動しつつ、これまでに3枚のEPと限定盤シングルをリリース。90's/00'sロックやエモからの影響が顕著な太田とHR/HMやソウル好きの右田によって生み出される楽曲は、どこか懐かしさと新鮮さの同居したバンドサウンドを生み出している。

【提供メニュー】
Barのカレーライス
レベチなかき氷
炭火焼き焼き鳥丼

【提供メニュー】
ピザ
スコーン
フルーツサイダー

Vo Gt ヤマザキ
Gt トリイ
Ba シゲノ
Dr ヤナギサワ
2019年に1stアルバム『Luminous101』を自主リリースし、各地のレコード・ショップを中心に話題となる。その結果、りんご音楽祭やつくばロックフェスといった各地のフェスへ出演し、知名度を広げる。
2020年に1stシングル「namari / CLK」を7inchリリース。新型コロナの影響でイベントキャンセルが続くも、新アルバム制作を続ける。
2022年3月にFLAKE RECORDのレーベルFLAKE SOUNDSより2ndアルバム「Friction State」をレコードのみでリリース。ミニマルに研ぎ澄まされた音像に評判が集まる。レコ発東名阪ツアーにはゲストに6EYES、MASS OF THE FERMENTING DREGS、uri gagarnを招き、ツアーは大盛況にて終わる。
2023年3月にキャッチーとストレンジを兼ね備えた新曲”u.s.s.o.”をデジタルリリース、各プレイリストにてピックアップされ、好評を得ている。
Twitter: https://twitter.com/luminous_101

2018年に早稲田大学のバンドサークルにて結成。
東京を拠点に活動する5人組、イマーシブ・アートロックバンド。
メンバー全員が作詞・作曲を担当し、音源制作・MVやグッズ・個人事務所の設立などをバンドメンバー自らで企画制作。独創的な手法で躍進を続け、注目を集めている。
2024年にはバンド最大規模となるワンマンライブ「ソロ・コンサート」をLIQUIDROOMにて開催。チケットソールドアウト。
2025年にはバンドとして初となる全国ツアー「Khaki LIVE TOUR 2025」を開催予定。

2012年3月に結成。茨城県水戸市を中心に活動するポストロックを土台としたインストルメンタル・クインテット。
「単音が重なっていく、バンドのアンサンブルを大切にしたい。あとは観てくれる人が気持ちよく踊ってくれればいい」
Hirofumi Suzuki [Gt.]
Takumi Kajima [Gt.]
Atsushi Watanabe [B]
Yoshinori Koutaka [Vn]
Takuhito Kobori [Dr]

茨城県 水戸を拠点に活動する POOH、AKT、YIYIからなる2MC +1DJ 体制のラップグループ。
メンバーそれぞれが、映画・ゲーム・フィギュア等のサブカルチャーに強く傾倒しており、ジャンルレスな楽曲で幅広い層や各音楽方面から支持される。そして全員の平均身長が小さく可愛いラップグループなのです。
2021年9月 「It's All Good」配信リリース
2021年11月「Leaving Yesterday」配信リリース
2022年4月 「Never Fiction」配信リリース
2022年 7月 「Shine e.p.」フィジカルリリース

2021年9月に茨城県水戸市で結成した、5人組POP musicianです。
日本のJ POPや海外のSOUL MUSICなどに影響を受けており
楽曲にはそれらのルーツをふんだんに盛り込んでおります。
キャッチーなメロディーとゆらゆら踊れるリズム、5人のグルーブを是非感じて頂きたいです!

2018年に公開した1stシングル「Tic」が話題となり、仏ローリングストーン誌ほか欧州のメディアにも紹介される。
2022年9月には3rdアルバム『Sweet Home』をリリース、FUJI ROCK FESTIVAL '22 RED MARQUEE出演を果たし、恵比寿 リキッドルームワンマンライブをソールドアウトさせた。
2023年3月にGU and beautiful peopleのオリジナルムービーのテーマ曲にもなった「Eyes」をリリース。
2024年2月には Shibuya Spotify O-EASTでのワンマンライブをソールドアウトさせた。
また、同年には香港、台湾、韓国、モンゴルといった海外公演を成功させた。
2025年春・待望のニュー・アルバム『NB2』をリリース

夏目知幸のソロ名義“Summer Eye(読み:サマー・アイ)”。
2009年にシャムキャッツのヴォーカル&ギターとしてデビュー。日本語によるロックの探求とインディペンデントな活動を通して、多くの若者たちに支持されながらも、バンドは2020年に解散。
2021年12月、ファースト・シングル「人生」のリリースとともにSummer Eye名義でソロ・デビュー。ボサノヴァとアシッド・ベースを繋いだ摩訶不思議なサウンドが高く評価される。
2022年は、台湾のインディー・ポップ・バンド、DSPSのエイミーとのスプリット・7インチ『BLA BLA SONG』に「生徒」「水坑」の2曲を提供。さらにセカンド・シングルにして、レゲトン〜デンボウのリズムを取り入れた「求婚」を8月に発表。DJ/トラックメイカー、Toreiによるリミックスも話題を集めた。
2023年2月にはネオアコ×ハウスなシングル「失敗」と同曲のXTALによるリミックスをリリース。2023年3月21日、ファースト・アルバム『大吉』をリリース。先行トラックの「白鯨」はWOWOW連続ドラマ「ながたんと青と-いちかの料理帖-」の主題歌に。
ライフワークであるコラージュ制作や、楽曲提供・映画音楽・執筆・DJなど、形態にとらわれない自由な表現で世界のおもしろさに貢献中。

2022年7月結成。Vocal&GuitarのStrawberry N(ストロベリーエヌ)とBassのDaikiからなる京都の2人組インディーロックバンド。
結成後すぐに4ヶ月連続でシングルをリリースし、今年1月からはライブ活動も開始するなど精力的に活動中。

2021年、江ノ島の海辺の集落から生まれた園田努、高野諒大、池田抄英による3人組バンドmaya ongaku。
魂のルーツを超えたアーシーなサイケデリアを奏でる地元ミュージシャンの有象無象の集合体。
その名の由来は、古代文明からではなく、視野の外にある想像上の景色を意味する新造語。
「自然発生」と表現する、非生物から生物が生まれるとされる現象の集大成が<maya ongaku>の原点である。

茨城県水戸発のバンド、MARQUEE BEACH CLUB。
3年の活動休止を経て2020年4月から活動を再開。
男女ツインヴォーカルによる耳馴染みのあるメロディと海外インディを彷彿とさせる多国籍感のあるバンドサウンドを武器にGood Musicを生み出す。

2021年の結成以来東京のライブシーンを中心に活動し、同年10月にリリースした1st『downt』(CD/CT共に完売)のリリースを受け、一躍エモ、オルタナのライブハウスシーンにて注目を集める存在に。
翌年6月EP『SAKANA e.p.』(CD/CT共に完売)のリリース、そしてFUJI ROCK FESTIVAL ’22“ROOKIE A GO-GO”への出演、UKのレーベルDog Knightsからの編集盤レコード『Anthology』のワールドワイドでのリリース(即完売)等、その名を各所に響かせた2022年。そして、SYNCHRONICITYやMINAMI WHEELといった大型サーキットへの出演、ゲシュタルト乙女(台湾)、Grrrl Gang(Indonesia)、Pswingset(US)、deathcrash(UK)といった多くの海外アーティストとの共演、バンドとしての新機軸を見せた8分を超える大作「13月」を含むシングル『III』を6月にリリースと、その活動にさらに広がりを見せた2023年。
年月と共に着実にステージを上げてきた待望の1stフル・アルバム『Underlight & Aftertime』を3/6にリリース。
リリース後は、東名阪ツアー、SYNCHRONICITY’24へも出演し満員御礼の記録的な入場規制や、初の海外公演となる中国ツアー(上海、杭州)を4月に敢行。
6/1、2はツアーのEXTRA公演として沖縄2DAYS公演を開催。
毎月、気鋭のアーティスト・ブッキングが高評判の6月開催のフリー・イベントNiEW Presents ”exPoP!!!!”にては、downtとくだらない1日の2バンド発表を受けて最速6時間で定員数SOLDとなる勢いで、夏に向け正比例するように熱も上昇中!
7月は毎年大阪・梅田シャングリラで七夕に開催しているATMCへの出演、そしてHomecomings企画の渋谷クラブクアトロ公演(SOLD)への出演、そして3年連続となる本フェスGFB’24つくばロックフェスに出演!
7/3には、3月リリースのアルバムの好セールスを受けカセットリリースも決定!

2017 年東京にて結成。バンドの作詞作曲を担うリバプール帰りのボーカリストRei、正確無比でパワフルなカナダ人ドラマーSteven、グルーヴィーなサウンドを奏でるベーシストYohey。
ワールドスタンダードな楽曲クオリティが国内外の早耳リスナーの間で注目され、結成初年度からSUMMER SONIC など大型フェスティバルへの出演や、The FratellisやMando Diaoなど海外バンドのオープニングアクトに抜擢される。
2019年1stアルバム『No Manʼs Empire』、2021年2ndアルバム『Turn』をリリース。
2022年10月、Honda FIT e:HEV CMソングに起用された「Leviathan」にてワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー。
Formed in 2017 based in Tokyo.
Singer and composer, Rei (who used to live in Liverpool), a drummer, Steven (who is Canadian.), and bass guitar player, Yohey started a rock band called Newspeak.

2019年結成。ジャンルを超越した音楽×映像×アートを創造する、クリエイティブミクスチャーユニット。
音楽はOCHAN(オオチャン/Vo,Synth,etc/作詞作曲編曲/イラスト)、Anabebe(アナベベ/ドラム/編曲)が担当。
映像・アートワークはDrug Store Cowboy(ドラッグストアカウボーイ/映像/アートディレクター/モーショングラフィック)がプロデューサーを務めて、プロジェクト毎にメンバーを構成していく進化的クリエイティブ集団。
楽曲とミュージックビデオを同軸で制作するという斬新な手法を取ることによって、音楽・映像・アートが混合した表現を世に送り出している。
音楽性においても自由な発想で様々なジャンルの要素を取り入れたオルタナティブミュージックを追求する、まさに「ミクスチャー」なクリエイティブ を生むユニット。
2020年12月に、VANS主催『VANS MUSICIANS WANTED』のアジアTOP5に選出された。
2021年9月に本格始動後、精力的にリリースとライブ活動を行う。
2022年には、3枚のデジタルシングル「水槽」「The Dawn」「ハナノヨウ」と、1st EP「?」をリリース。
更に大型フェス『FUJI ROCK FESTIVAL '22』 や『SUMMER SONIC 2022』へ出演を果たし、初の東阪ツアー(Shibuya WWW X/梅田Shangri-La)をソールドアウトするなど躍進。
洗練された中毒性の高い楽曲と、圧倒的なライブパフォーマンスが話題となっている。

さかしたひかる / Hikaru Sakashita (Vo & Gt)
長谷川啓太 / Keita Hasegawa (Dr)
2011 年結成。さかしたひかる(Vo/Gt)と長谷川啓太(Dr,Cho)の 2 人からなる独自性、独創性で他とは一線を画す存在。
ドミコの真骨頂は音源のみならず、ステージ上 2 人だけで音を重ね原曲を変幻自在に進化させていくライブにも定評があり、
既に FUJI ROCK FES.ʼ 17ʼ、19、RISING SUN、RUSH BALL、ROCK IN JAPAN'19 等の大型ロックフェスに軒並み出演
2021 年 10 月 13 日に 2 年 8 ヶ月ぶりとなる待望のフルアルバム「血を嫌い肉を好む」をリリース、
全国 12 箇所でのレコ発ツアーを回ると作品とともにそのステージングが各地で絶賛された。
翌 2022 年も日比谷野外大音楽堂でのワンマンも嵐の中行われ成功を収めるなど精力的にライブ活動を行う。
そして 2023 年 3 月、実に 1 年 7 ヶ月振りとなる新曲「なんて日々だっけ?」をデジタルリリースした。

ミュージシャン。作詞家。作曲家。Riddim Saunterを解散後、2012年よりソロ活動をスタート。
場所や聴く人を限定しないスタイルでライブを続けている。
また、2021年にはV6への楽曲提供も話題となるほか、文章にも注目が集まり3本のコラム連載を持つ。
昨年12月に5枚目のアルバム「Chase After」をリリース。
2023年6月より自主公演 [NEW KICKS BY HABIT] を行う定期的に行うなど、今後の展開も見逃せない。
<Official Site>http://keishitanaka.com/
<Instagram>https://www.instagram.com/keishitanaka/
<Twitter>https://twitter.com/KeishiTanaka
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2002年、兵庫県神戸にて結成。ベースボーカルの宮本菜津子を中心に、女性メンバーのみの3ピースロックバンドとして活動をスタート。その後、メンバーチェンジを経て現在は宮本と小倉直也(Gt&Vo)、吉野功(Dr&Cho)の3人編成で活動をしている。
轟音のすごみを押し出すオルタナティブなサウンドと宮本が描く叙情的な歌が融合したときに生まれるカタルシス。その音楽性と完全燃焼を信条とするライブパフォーマンは唯一無比の求心力に満ちている。
*2007年にEMIミュージック・ジャパン主催のオーディションで最優秀アーティストに選ばれ、その特典としてデイヴ・フリッドマンによるプロデュースでUSレコーディングを実施。同年7月には、FUJI ROCK FESTIVAL「ROOKIE A GO GO」に初出演を果たした。2008年1月に1stアルバム「MASS OF THE FERMENTING DREGS」、2009年1月に「ワールドイズユアーズ」、2010年10月に初のフルアルバム「ゼロコンマ、色とりどりの世界」をリリース。2012年9月の活動停止を経て、2015年12月に再始動ライブを行い、2017年3月に再始動後、初となる音源をFLAKE RECORDSより「スローモーション リプレイ」を7inch Vinylでリリース。
その後、2018年7月4日に4thアルバム「No New World」、2022年8月17日に5thアルバム「Awakening:Sleeping」をリリース。同年、イギリスはブリストルにて行われた「ArcTanGent Festival」に出演。初のイギリス公演を果たし、2023年冬には初の北米ツアーを開催が決定。

出戸学 guitar, vocal
馬渕啓 guitar
清水隆史 bass
勝浦隆嗣 drums
メロウなサイケデリアで多くのフォロワーを生む現代屈指のライブバンドOGRE YOU ASSHOLE。
00年代USインディーとシンクロしたギターサウンドを経て石原洋プロデュースのもとサイケデリックロック、クラウトロック等の要素を取り入れた「homely」「100年後」「ペーパークラフト」のコンセプチュアルな三部作で評価を決定づける。
初のセルフプロデュースに取り組んだ前作「ハンドルを放す前に」ではバンド独自の表現を広げる事に成功し高い評価を得る。
2010年 全米・カナダ18ヶ所をまわるアメリカツアーに招聘される
2014年 フジロックフェスティバル ホワイトステージ出演
2018年 日比谷野外音楽堂でワンマンライブを開催
2022年 フジロックフェスティバル レッドマーキー出演

大阪在住のスギムによる音楽ソロユニット。電子楽器テルミンを装着したパンツ一丁の姿でパワフルなパフォーマンスを行う。
人々の生き様をシュールな視点で描いた歌詞がコミカルでありながらなぜか感動してしまうとKing Gnuも絶賛。

茨城県水戸にて結成 2022年3月より活動開始。1st e.p 7/16 発売/ 2nd e.p. 8/21発売。fast pop like nerdy H×C

Vo.四方 颯人 (しかた りゅうと)
Gt.吉見 和起 (よしみ かずき)
Gt.榎本 陸 (えのもと りく)
Ba.武志 綜真 (たけし そうま)
Dr.古谷 駿 (ふるたに しゅん)
5人編成で自身の活動スタンスを「Indoor Newtown Collective」と表現する。
2016年「未確認フェスティバル」「MASH FIGHT」など様々なオーディションでグランプリを受賞。
活動拠点を地元・大阪から東京に移し、音源制作・MusicVideoの撮影から編集・その他ほとんどのクリエイティブをセルフプロデュースし、活動の幅を勢力的に拡げている。

365日を勝手に祝うめでたい烏合の衆 “ザ・おめでたズ”。
(基本的には)日本記念日協会に登録されている実在する記念日や、国民の祝日にまつわる楽曲を作り歌い届ける、富山を拠点に活動する5MC1DJの“日常を祝う”ラップグループ。️
これまで「幽霊の日」「かき氷の日」「ダレデモダンスの日」といった誰も聞いたことのない記念日や、「元日」「勤労感謝の日」「成人の日」などの誰でも知っている祝日をお祝いしてきた経歴を持つ。️目標は365日分を全て祝うことだがまだまだ道半ば。
音楽の他にもアートワークやグッズ、映像作品までなんでも自分たちでやりがち。
2014年11月 大学在学中にヒヒ、やじまたくま、太郎、セキハラグチの4人が友達の誕生日をラップで祝うために結成。
その後、TOMOROとシタバが加わる。
2018年に幽霊の日の楽曲「三途のリバーサイド」をリリースすると、Spotifyの「バイラルトップ50(日本)」にて1位を獲得し、その後1カ月近くチャート上位をキープ。
2020年には浪漫革命とのコラボレーションシングル「ハイレグBIKINI」や、2枚のアルバム「YAZZY BEATS 暑中見舞」「レイトショー」などの作品を発表した。
2022年 3枚目となるアルバム「大人」をリリース。タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE. @」の第3弾アーティストに選出、音楽原作キャラクターラッププロジェクト「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」の2ndアルバム「CROSS A LINE」への作詞提供などを行う。8月にはFREAK’S STOREでのPOP UPイベント「縁起物フリークス」でオリジナルグッズを展開。9,10月には東京・大阪で初のツアー「チェケチェケ!おめでたズの大入ツアー」を開催。11月と翌年4月にはAfro Parkerとのコラボ楽曲「Nu Balance」「PLAYGROUND」をリリース。富山ダイハツ販売とのCMコラボレーション楽曲「michi」やYOSA & TAARのfeaturingとして「ENDLESS feat. ザ・おめでたズ」をリリース。
2023年 interfmにて7月~9月の3ヶ月間「東京円盤倶楽部」にてラジオレギュラー出演を実施。また、波の日の楽曲「Summer Wave」を7月にリリースし、8月には焼肉の日の楽曲「ニク☆ヤク☆ニク☆クウ」10月には「能天気」をリリース。12月には「美味しいコーラを飲むことで、ちょっとだけハッピーになって、世界をちょっとだけ良くしたい」を理念として掲げる伊良コーラの広告キャラクターに選出。
2024年 1月20日にはゲストにフレンズを迎えた「あけましておめでたズ2024」を渋谷club asiaにて実施。成人の日の楽曲「TODAY IS THA DAY」をリリースし、ザ・おめでたズ初めてのワンマンライブ「春ランマン初ワンマン」の開催が下北沢ADRIFTにて決定した。2023年1月に開設したTikTokにて1万フォロワーを突破。
メンバー
ヒヒ / グラフィックデザインが得意
TOMORO / イラストが得意
太郎 / 映像制作が得意
やじまたくま / トラックメイクが得意
セキハラグチ / グッズデザインが得意
シタバ / プレゼントが得意

2022年1月、Vo.松田歩、Gt.別府純の2人で活動を開始。
様々なルーツを感じさせるサウンドだが「あくまで”ポップ・ミュージック”でありたい」という思いから、行われるクリエイティブは全てセルフプロデュースのもと、”愛”という一貫されたテーマで描かれている。
2022年6月、一度聴いたら忘れられないキャッチーなフレーズがリフレインする1st Single「愛は一層メロウ」、続く8月には、独自のワードセンスとノスタルジー勝つ洗練されたサウンドが印象的な2nd single「メルヘンを捨てないで」をリリース。クオリティの高いサウンドにハマるリスナーが続出。
2023年1月、初となるフィジカルEP「愛が一層メロウ」のリリースを皮切りに、ライブ活動も本格的に開始。
Vo.松田の甘くメロウなハイトーンボイスと、Gt.別府の縦横無尽なギタープレイにサポート編成も相まった独自のパフォーマンスは、出演するイベントが軒並みソールドアウトするなど、シーンの新たな”伝説”となる予兆を見せている。
Twitter: http://twitter.com/rkndnsts
Instagram: http://www.instagram.com/rkndnsts/

東京・吉祥寺を中心に活動する4人組シティ・フォークバンド。
2014年にたなかえいぞを(Vo/Gt)と加藤祐樹(Gt)のフォークユニットとして結成。2016年に堀部祐介(Ba)、2018年に中島雄士(Dr)が加入し、現在の体制となる。
2021年7月に配信リリースされた「すべからく通り雨」は、J-WAVE「SONAR TRAX」やTBSラジオ「今週の推薦曲」に選出され話題を呼び、12月15日には1stアルバム『グソクムズ』をリリース。デビュー作にして第14回CDショップ大賞2022に入賞。
2022年に新曲「夏が薫る」を含む初期音源集『グソクムズカン』をリリース。そして12月14日には2ndアルバム『陽気な休日』をリリース。
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ピアノヴォーカル、ヴァイオリン、コントラバス、ギター、 ドラムから成る5人グループ。
チーナフィルハーモニックオーケストラとして総勢15人での活動も行っており、数々のライブや野外イベントなどに参加している。
2022年にはダンサー菅原小春主催公演「SUGAR WATER」の音楽を担当。2024年リリースしたシングル『てを』では、菅原小春監督、黒田大輔主演のMVを公開し話題となる。
2022年よりテレビ東京の乳幼児向け子供番組「シナぷしゅ」への楽曲提供や音楽を担当。
2025年は同番組のコンサート出演や、映画にも楽曲で参加するなど幅広く活動中。

国内外のミュージックラバーにファンを広げる日本のバンド。
鈴木迅が作り出す幅広い音楽性の楽曲と、井上花月の世界観のあるヴォーカル、タイトさと柔軟さを兼ね備えたリズムを刻む礒本雄太のドラミング、そしてそれらを表現するためのベストな形でジョインするサポートメンバー達。
ワンマンライブは開催を重ねるごとに規模を広げ、2024年2月に恵比寿LIQUIDROOMでのワンマンライブを控える。

The Chairs椅子樂團は台湾の3人組インディポップバンド。
古き良きフォークロックを彷彿とさせるロマンティックなメロディと非凡なアレンジセンスによって台湾インディシーンでも注目の存在。

東京都八丈島出身の玉置周啓、加藤成順は、大学で竹田綾子、柳澤豊に出会った。
その結果、ポップの土俵にいながらも、多彩なバックグラウンド匂わすサウンド、言葉遊びに長けた歌詞で、ジャンルの枠に囚われない自由な音を奏でるのだった。
FUJI ROCK FESTIVAL’16 "ROOKIE A GO-GO"から、翌年の投票でメインステージに出演。
2017年3月、1stアルバム『人生、山おり谷おり』を全国リリース。
2018年8月に2ndアルバム『AHA』をリリース。2019年10月にリリースした、NHKみんなのうたへの書き下ろし曲「かむかもしかもにどもかも!」、『沈没家族 劇場版』主題歌「A・I・A・O・U」を収録した3rdアルバム『かけがえのないもの』が各所から高い評価を集める。2020年9月には劇場アニメ『海辺のエトランゼ』の主題歌「ゾッコン」を書き下ろし提供。数々の国内フェスに出演するなど次世代バンドとして注目を集める。

2002年生まれ静岡県浜松市出身。
2018年5月インターネット番組の出演をきっかけに世に知られることになる。
2021年1月27日にAL『find fuse in youth』でメジャー・デビュー。
2022年2月2日に、2ndアルバム『Face To Time Case』を発売し、4月27日に「A Song」を、7月6日に「I Don’t Wanna Dance In This Squall」を、11月9日に「覚えていたのに」をデジタルシングルでリリース。12/27放送のフジテレビヤングシナリオ大賞ドラマ『瑠璃も玻璃も照らせば光る』主題歌として
「My Beautiful Life」を書き下ろし。
また、自身の作品以外にもテレビドラマや映画主題歌、CM楽曲などを手掛けるだけではなく、雑誌「ギター・マガジン」では連載「崎山蒼志の未知との遭遇」を、新潮社文芸雑誌「波」ではコラム「ふと、新世界と繋がって」を執筆するなど、独自の言語表現で文芸界からも注目を浴びている。

2012年に大学のサークルで結成。
アメリカやイギリスでの長期滞在を通じて世界中の音楽ファンを魅了している全編英詩のギターロックバンド。
洗練されたサウンドと鮮烈なパフォーマンスは、国内外を問わず高い評価を受けている。
1stアルバムはAlbert Hammond Jr. (The Strokes)がプロデュースし、期待のインディロックバンドとして多くのメディアの注目を集めた。
2ndアルバムは2019年にリリースされ、約6ヶ月に及ぶ53都市のアルバムツアーを遂行し、日本のみならず北京、上海、ニューヨークでチケット完売となる快挙を達成。
そして、3rdアルバム『A DAZE IN A HAZE』は「Sink」や「Half of Me」といった話題楽曲が収録された万人に愛される作品となった。
昨年2022年には、自らMIXや録音なども手がけた完全セルフプロデュースアルバム『Thirst』が世界中で大きな反響を呼び、タイ:Mahorasop Festivalに出演。
そして2023年には”Treefrot Music Fest 2023”などを含むUSツアーを開催した。
2025年、新たなフェーズへ突入し8月に5thアルバム「Who’s in the House?」をリリースした。

メンバーは畳野彩加(Vo./Gt.)、福富優樹(Gt.)。
これまで台湾やイギリスなどでの海外ツアーや、5度に渡る「FUJI ROCK FESTIVAL」への出演など、2012年の結成から精力的に活動を展開。日々の喪失感を柔らかい優しさで包む畳野彩加の歌声。日常を壊れそうなほど淡く描写していくリリック。コーラスやギターの響きを目の覚めるような彩りに変える演奏。インディ、エモ、シューゲイザー、ポップスの間を率直に進みながら、聴く人の心の彼方まで届く音楽によって、オーディエンスから深く信頼されている。
2018年に映画『リズと青い鳥』、2019年には映画『愛がなんだ』の主題歌を担当。2023年にはTVアニメ『君は放課後インソムニア』の主題歌を担当したほか、数多くのCMソングを手掛ける。
2021年春IRORI Recordsよりメジャーデビュー。
2024年11月にMajor 3rd ALBUM『see you, frail angel. sea adore you.』をリリース。
2026年1月にドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』の主題歌を担当。

2020年3月、北海道札幌市の同じ高校の軽音楽部に所属していた、岩井莉子と髙橋芽以によって結成されたニューウェーブ・テクノポップ・バンド。
2021年1月18日、Twitter投稿を機に話題を集め、ドイツの無料音楽プラットフォーム”SoundCloud”で全世界ウィークリーチャート1位を記録。同時期に国内インディーズ音楽プラットフォーム”Eggs”でもウィークリー1位を記録。同年6月18日、初のDSP配信となる配信シングル『Telefon』をリリース。翌日6月19日 初の有観客イベント「OTO TO TABI in GREEN (札幌芸術の森)」出演。2022年11月16日、1st EP「M.I.D. The First Annual Report of LAUSBUB」をリリース。リードトラック『Wind City』は北海道アルバイト情報社アルキタのTVCMソングとなる。
話題性のみならず、本格的な音楽性からミュージシャン・音楽ファン・各メディアからの注目を集めるニューウェーブ・テクノポップ・バンド。

【提供メニュー】
ローストビーフ丼
パチャマンカ
フライドポテト
牛肉焼きそば
牛肉オーバー焼きそば
ペルーコーヒー
かき氷

【提供メニュー】
珈琲
伝統茶
アイス珈琲
太陽のナチュラルコーラ
満月のエキゾチックジンジャーエール
本(新刊・古本)
雑貨

kitchen Soyaは、2006年3月に茨城県つくば市にオープンしたレストランです。
Soyaは家族で営んでいるお店で、毎日作る料理はもちろんのこと、お店に関わる全てのことを、私ども家族みんなで行っております。
“Soya(ソイヤ)”は、日本語で「大豆」という意味です。
当店では、”Soya”の文字通り、大豆食品である豆腐などを使用した料理を数多く作っております。豆腐や湯葉・がんもなどの食材は、創業五十年の筑波屋豆腐店より、毎日仕入れております。
Soyaでは、私たちが日常的に食べている食事をごく自然に毎日作っています。
毎日食べる食事なので、まずバランスはとても大事。野菜はもちろんのこと、肉や穀物、藻類や乾物類など、普段の食事で是非摂っておきたい食材を使って、見ても食べてもおいしい料理をみなさまに召し上がって頂けたらと思っております。また、調理にあたっては、化学調味料や冷凍食品は全く使用していません。作りおきも極力しないよう心がけています。
【提供メニュー】
豆カレー/豚しゃぶ丼

【提供メニュー】
ハーブソーセージのホットドッグ
チリドック
ロースト鴨のホットドッグ
チキンドッグ
オリジナルフラペチーノ

茨城発の現役大学生4人組ロックバンド。
2022年1月に大学のサークルの仲間で結成。
4人でTHE NOVEMBERSのコピーバンドを組んだことをきっかけに意気投合し、オリジナルバンドとしての活動を開始。
「今しか鳴らせない音」をテーマに等身大の想いを爆音にぶつける。

BROTHER SUN SISTER MOONは、2017年8月、大阪にて結成。
惠翔兵(Gt&Vo)、岡田優佑(Dr)、惠愛由(Ba&Vo) からなるインディペンデントポップバンド。
海外インディーミュージックからの影響に留まらないサウンドはメンバー3人によるプロデュース。曲毎に兄妹によるリードボーカルが展開される。
デビュー前ながら『SYNCHRONICITY』や『NEWTOWN』などの大型イベントにも出演。
2020年春、新レーベルBigfish Soundsから『Paranoid』を皮切りにシングル曲のデジタルリリースを続け、1st EP『Some Same Soul』、2nd EP『Homesick』をデジタル/10inchリリース。
そして、2021年10月27日、待望の1st Full Album 『Holden』をリリース。
Spotifyでは「New Music Wednesday」「Edge!」「.ORG」など多くのプレイリストセレクト、Apple MusicではAlternativeジャンルにてバナー展開されるなど話題となった。
兄妹の共作となる詞は、心の複雑性を豊かな表現で綴りながらも、その芯には、人が孤独であること、そして誰かを求めることの美しさ、愛おしさが通底している。個人の内面を匿名的に音楽に映し出す3人のアートフォームは、邦楽や洋楽といったカテゴライズを飛び越え進化を続けている。

都内の高校軽音部で結成。2018年より本格的に活動を開始する。同年6月、1st mini album「ベイビー、ぼくらはL.S.D.」をリリース。限定店舗のリリースにも関わらず、早耳リスナーや音楽関係者の間で話題になり2000枚を超えるスマッシュヒット。
その後も「Summer Sonic」「BAYCAMP」や「OTODAMA」など国内主要フェスに出演を果たす。
また国内のみならずアメリカ、テキサスで開催される「SXSW2019」への出演や、カナダで開催される「Next Music From Tokyo Tour」に招聘されるなど海外のリスナーからも注目を浴びている。
2020年、音楽キャリアとしては初の全国流通となる1st full Album「Pink Fog」をリリース。
タワレコメンやエイチオシなど主要の新人アワードの選出、オールナイトニッポンやスペースシャワー「it!」をはじめとして多数パワープッシュを獲得するなど、高い評価を得ている。

古き良きロック、フォークやカントリーなどを独自に解釈しストレンジなグッドミュージックを届けるシンガーソングライター、内村イタルを中心に結成されたバンド、ゆうらん船。
バンドメンバー伊藤里文(Key)、永井秀和(Pf)、本村拓磨(Ba)、砂井慧(Ds)の演奏が歌に寄り添いながらも優しさだけではなく、様々なグルーヴが混ざり合うことによって、懐かしくもあり新しい、心地良いけど、どこかスリリングなバンドサウンドを聴かせる。
「定期演奏会」と称した自主イベントを不定期開催。
過去には折坂悠太、ミツメ、ラッキーオールドサン、東郷清丸等が出演。
2枚のEP発売後、2019年にはFUJI ROCK FESTIVAL 19’(ROOKIE A GO-GO)に出演し、2020年6月に1st Album「MY GENERATION」をリリースした。
各方面で好評を得たアルバムは「ミュージックマガジン」日本のロックアルバムベスト10や「Apple Vinegar Award」にノミネートされるなど注目を集めた。
2022年5月に2ndAlbum「MY REVOLUTION」を発売。さらにアレンジの幅を広げた今作は、先行配信曲「Parachute」がJ-WAVE「SONAR TRAX」に選出されるなど大好評となり、リリースツアー東京公演を東京キネマ倶楽部で行い満員で終えた。
2022年9月にはTBSにて放送されたドラマ「階段下のゴッホ」に新曲「春」がオープニングテーマに起用。
2023 年のレコードストアデイにて1st EPと2nd EPのカップリングLP「ゆうらん船1+2」と2ndAlbum「MY REVOLUTION」のLPを数量限定で発売し、数日で完売した。
オフィシャルサイト : https://www.yuransen-band.com/
Instagram : https://www.instagram.com/yuransen_jp/
Twitter : https://twitter.com/thetourboat

古舘佑太郎(ex.The SALOVERS) と加藤綾太(ex.ポニーテールスクライム) を中心に2017年結成。
双方とも所属していたバンドを無期限活動休止していたが、「バンドで音を鳴らしたい」という欲求が抑えられず、結成に至る。
2022年2月22日、Ba.森夏彦(ex.Shiggy Jr.) とDr.歌川菜穂(ex.赤い公園) が加入し、4人体制となってバンド名を“2”から“THE 2”とする。
バンド名はメンバーの音楽人生の“エピソード2”を意味している。
それぞれが、俳優業やプレイヤーとしてのサポート業など“2足の草鞋”を履いて活動も行っている。
古舘佑太郎の独創性溢れる焦燥的言語感覚が、キレ味あるオルタナティヴ・サウンドに乗り、酸味の効いた主旋律を鳴らす。
ドラム歌川菜穂が第一子妊娠に伴い6月より産休に入っており、復帰までの間のライブ活動はサポートドラマーを迎えて継続していく。

“ツマミになるグッドミュージック” を奏でるメロコア・パンク出身のバンド。
Vo. 磯野くんの表現力豊かな歌声と骨のあるバンドサウンド、長きにわたってアンダーグラウンドなシーンの最前線で活躍した彼らが作りだすステージは必見。
2021年4月7日(ヨナの日)にビクターエンターテインメント内スピードスターレコーズからMajor 1st Single「いい夢」をリリース。
全国各地のライブハウスにて、ライブと乾杯を繰り広げつつ、コンスタントにリリースされる良曲な作品たちに、生きる活力を得るリスナーが日々増えている。
生きると共に奏でる故におこる様々な喜怒哀楽を乗り越え、”NOUKAI”と題した年末ワンマンライブを川崎クラブチッタにて行い年を締め括った。
多彩なリリースとイベント開催で、心地よく音楽で希望を紡いでいくYYWは、昨年6th EP「予酔いの宵」をリリース、全国9箇所を巡るツアーの開催を経て、いよいよ活動10周年イヤーとなる2026年は4月に東京・台湾でのYONANOHIワンマンライブの開催を発表。

釜中 健伍(Vo/Gt)、岡本 悠亮(Gt)土井徳人(Ba)、江山真司(Dr)からなる4人組バンド。
ファンク、ブルースといったブラックミュージックをルーツに、ヒップホップやジャズ、パンク、シティポップといった要素を自由自在にミックスし、オープンなマインドで音を鳴らせばたちまち「DENIMS印」のサウンドに。
「何故かこの人には何でも喋っちゃう」あの感じ。
心の隙間にすっと入り込む、人懐っこくも飾らないグッドミュージックが魅力。
古いものが好きだけど新しいことがしたい。大人だけど子どものように。お洒落だけど泥臭い。
2021年より新メンバーに土井徳人(Ba)を加え、元気に活動中。

千葉県.松⼾の中学で同級⽣だったモリタナオヒコ(Vo,Gt)、アサノケンジ(Vo,Gt)、ヨシダタカマサ(Ba)、オオイナオユキ(Dr)が 2014年に27歳で初めてのバンドを結成。
TENDOUJI(天童児)、名は体を表すが如く、天⾐無縫で純粋な⾳楽を奏で続けている。90ʼsガレージ、パンク、オルタナに影響を受けつつ、常に最新の TENDOUJIサウンドを更新。
メンバー4名全員作詞作曲をこなすこともあり、秀逸なメロディーセンスにHAPPY爆弾を詰め込んだ多様な楽曲の宝庫でもある。
バンドの真⾻頂はもちろんそのライブ。
2018年アメリカ最⼤級のフェス「SXSW」に出演、2019年「TEENAGE FANCLUB」来⽇公演のサポートアクトを務める。
その後 FUJIROCKFESTIVAL等各地の⼤型フェスに多数出演。
2023年には⾃主企画『OTENTO WEST&EAST』をスタートし、2024年第2回⽬にして⼤阪、東京公演共SOLD OUT。
2025年5⽉からは全国18ヵ所のワンマンツアーを2500円にて⾏い、“EASYPUNK”をステートメントに掲げ カンタンで楽しい⾳楽 を体現している。
11⽉には韓国ツアー『TENDOUJI LIVE IN KOREA 2025』を開催するなど、海外での活動も精⼒的に⾏っている。
そして2027年2月19日(金) TENDOUJI "⽇本武道館"単独公演 『EASYPUNK』を開催。

石原正晴(Vo./Gt./Sampler)、河野“Time Machine”岳人(Ba.)、松田タツロウ(Dr.)。
2007年夏、石原正晴を中心に東京都新宿区にて結成。
以降、国内外の大型ロックフェスティバルやライブハウス等で精力的に演奏を続ける。
メンバーチェンジを重ね、作品ごとに全く異なる新しいアプローチを取り入れつつも、日本語詞と強靭なグルーヴからなる普遍的なロックを追求し続け、これまでに6枚のフルアルバムをはじめとする数多くの作品をリリース。
2025年6月、約10年振りにスリーピースの編成に立ち返り、7インチシングルレコード『MISO/REMEMBER』をリリース。

茨城県水戸にて結成。2022年3月より活動開始。ハードコアを母体とした4人組ファストポップグループ。
現在1st album "Massachusetts Technology Breake Down"準備中。
vo. kata
b. ハナメガネ
dr. kohey
g. キクチ

2017年結成。
2018年1st EP『her favorite seasons』をリリースするや否や、各店舗でソールドアウトが続出し、数々のフェス/イベントや「SUMMER SONIC 2018」にも出演。
2019年には自主企画ライブがソールドアウトとなり、1st Single『sad number/ランドリー』が早耳リスナーの間でスマッシュヒットを記録。映画『屍人荘の殺人』の挿入歌に起用されるなど精力的に活動。
川谷絵音(ゲスの極み乙女etc)、やついいちろう(エレキコミック)、今泉力哉(映画監督)ラブリーサマーちゃんといった音楽シーンを超え、様々な分野の著名人からも絶賛を受ける。
2021年 『fever』『東京の夜』『happyend』と3ヶ月連続配信リリースを行い注目を集めながら、『happyend』はアパレルブランド foufouとのタイアップソングにも起用されるなどジャンルを超えた活動によって音楽好きに留まらないファン層を獲得している。
そして今年3月16日、待望の2nd Album「roman candles | 憧憬蝋燭」をリリースし、自身初となる東名阪ワンマンツアーの開催を発表。

2017年5月5日、京都にてこどもの日に立ち上がった5人組バンド。
日本人の持つ浪漫、音楽の持つ浪漫、今の時代に確かに在る浪漫、
それらをこよなく愛し、 音楽はいつだって黎明期であることを信じた革命児達。
結成わずか3 ヶ月で「SUMMER SONIC 17」「Rising Sun Rock Festival2017」などの大型フェス
に出演。以降、テレビ東京ドラマ「かしましめし」にて本人役で出演、ラッパーの鎮座DOPENESS と
のコラボ楽曲「うわついた気持ち」やYouTuber 岡田康太とのコラボ楽曲「優しいウソで」のリリース、
石原さとみ出演「すき家」のCM「あたらしいカレー」篇にタイアップが決まるなど活動は多岐に渡る。

2013年夏に結成されたヘルシンキラムダクラブは、ボーカル・ギターの橋本薫を中心とした日本のオルタナティブ・ロック・バンド。
中毒性の高いメロディー、遊び心のある歌詞、実験的なサウンドは、一曲ではサーフロック、次の曲ではサイケデリックへと変幻し、音楽的ジャンルや文化の垣根を越える。
国内のフェス出演に加え、香港、北京、上海、台湾等でのツアーを果たすなど、日本のロックシーンにはかけがえのない存在となっている。
アメリカやイギリスのロックが言語を問わず世界に受け入れられたように、ヘルシンキラムダクラブの音楽もまた、リスナーに高揚感と快感を与える力を持つ。

菅原慎一が、nakayaan、鈴木健人、沼澤成毅とともに結成した4人組バンド。
10年代より日本のインディーシーンを支えてきたメンバーが集結し、世界へひらかれたポップミュージックを展開する。

